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| 2014年07月01日 | - | - | - |

ギャル男ゾクフーで逝くの巻き

まあ、あれだ。ティンコ。素晴らしい響きだな、ティンコって。

ちょくちょくとゾクフーに行ってるわけだが。受付のおじさんと顔見知りになり始めたっていうか。なんていうか。

この前、衝撃が走ったんです。俺のマイサンが。

割と攻め好きな俺は、嬢がはいって来るやいなやむさぼり始めたわけです。チューからの〜πもみからのテマンの3連コンボ。

いきり立つ俺のビッグサン。

出会って5秒でギラつけちゃうって破格なコストパフォーマンスだと思いつつ、おもむろにマイビッグサンを差し出す。

ソファーの上にバスタオルを敷き、消毒液の染み込んだオシボリでマイサンをキレイにしてくれる嬢。

特に可愛くはない。

いや、いいんだよ、可愛くなくて。どうせ薄暗くて何も見えないから。

手際よく消毒が終わる。

「カポっ・・・!」

この時がもっとも至福の瞬間である。

がしかし、今回は事情が違った。


微妙に歯が当たるのである。


痛すぎるのだったら「イテェ」と言えるんだけど、ぎりガマンできる感じなわけです。

ここで僕の葛藤が始まったわけだ。


1,フェラーりをやめさせる
2,我慢して昇天する



開始3分。

俺は「2」を選択した。

眼を閉じて、精神を統一。がんばってくれている嬢に敬意を払って全力でイクことを選んだわけだ。

(うぉぉぉぉー!)心の声

ケツ筋に力を入れてチンに意識を集中し波動砲を打つ準備を整える。

心を整える。



このときばかりは長谷部誠バリに心を整えたわけです。てかどんだけ澄んだ目をしてんだよベーハセ。

俺の集中力を感じ取ったのか、嬢のストロークもスピードアップしはじめる。

「アンッアンッ!!」

上下するたびに声を出しながらしゃぶってくれる。

わかってんじゃねーかよ。俺は声に興奮するんだぜ。

俺様のチンもMAXに近くなってきたわけだが、さらなる誤算が。


ティンコが膨れれば膨れるほど歯が当たる。


しかし、嬢はクライマックスと思ったのか、ストロークもマックスになった。

(てか、まじイテェ!!)心の声

俺は嬢の顔を両手で「ガッ」っとつかんだわけだが、暴走機関車になった嬢は中々止まらない。

「ちょ・・・タンマ!」

なかばむりやり止めると、嬢は怒ったように


「あと5分しかないよ!!!」


スゲェ気迫だ・・・。

おそらく嬢はとなりのブースの「あと5分の電話」を自分のとこだと勘違いしてるようだ。

絶対あと15分は時間あるぜ。しかし、気迫に負けて・・・









すぐにパクっとされて、一気にラッシュを食らう。

もうこうなれば、気合いで行くしかねぇ!

うぉぉぉぉー!!!!!

イテェのを我慢しながら10分ぐらいしゃぶられて、波動砲を発射。

頑張ったぜ俺のビッグサン。マジお疲れだよ。

それから1週間は、おれの余った皮がヒリヒリでオナ◯ーできなかったのは言うまでもない・・・。

ティンコ。







| 2011年07月12日 | 雑談 | - | - |

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| 2014年07月01日 | - | - | - |
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